地球のための特別なプージャ

12月31日(火)20:00から元旦の0:00まで、インド・カシにあるサイマーのアシュラムで、

ハー・ホーリネス・サイマーが年末から地球に対して行なっているワークを支えるための、

高次の周波数を創り出す特別なプージャ(儀式)が営まれました。

サイマーはルーメリア(レムリア)と呼ばれた壮大な古代文明のレイライン(神聖な場所が並ぶ線)上を歩み、

活性化し、人類のために古代文明と現在地球上で起きていることを橋渡しするための旅をした後に、

地殻の内部、地殻周囲、地殻の下でのエネルギー・ワークを行ないました。

地球の磁場がシフトする中で、新しいグリッド(エネルギーの網)が定着させるための特別に入念なワーク。

それを援けるための儀式は4時間に及び、地球のための、母なるガイアのための非常に特別なマントラが唱えられる、かつて一度も行われたことのないものとなりました。

 

プージャの写真をこちらからご覧になれます

プージャの音声はこちらからお聴きいただけます

 

12月26日にサイマーはメッセージの中で、このプージャについてこんな風に語りました

 

大いなるエネルギーの中で迎えた2020年。今年が私たち全員にとって、大きな飛躍の年となることでしょう。