ハッピー・シヴァラットリ!
2月24日は、数百万人の人々が、純粋な空間と至高の意識の現れであるシヴァ神へ夜を徹して崇拝、礼拝するヒンドゥーの祭日・シヴァラットリでした。シヴァラットリに向けてサイマーは、生まれ故郷であり十代まで過ごしたモーリシャス島に滞在していました。22日水曜と23日木曜、マーはガンガ・タラオ湖とその付近にあるシヴァのための寺院に集った人々にダルシャンを捧げました。
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http://c.bme.jp/18/454/34/
モーリシャス島へ旅する前、カナダ・ケベック州のオルフォードで行われた、マーとサイマー・ブラマチャーリヤ僧団とともにシヴァ神に集中してスピリチュアルな実践を一心に行うウィークエンドに、世界中からサイマーの教え子たちが集いました。
サイマー自身が物理的に立ち会って捧げる最後のシヴァ神の夜(シヴァ・ナイト)であり、このシヴァ・ナイトはこれまでにも増して特に深く、パワフルなものでした。多くの参加者が、いかにマインドと肉体の制限を乗り越えてシヴァの無限の意識とひとつになって、神聖なる至福を体験できたかについて語っていました。
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http://c.bme.jp/18/454/35/
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愛と感謝をこめて
サイマー・ジャパン事務局