サイマーが今、地球と行っているワーク

フロリダ州ネープルスでのグローバル・ユニティ・ギャザリングの直後から、ハー・ホーリネス・サイマーはルーメリア(レムリア)と呼ばれた壮大な古代文明との集中的なワークを始めています。マーはレイライン(神聖な場所が並ぶ線)上を歩み、レイラインを活性化し、古代文明と現在地球上で起きていることとの人類のための橋渡しを行うための旅をしてきました。

サイマーは、地球のレイライン(エネルギーの中心である、聖なる場所をつなぐ線)に対してエネルギー・ワークを行える、数少ないスペシャリストです。地球の磁場は今、シフトし始めていることが知られています。地球は「押し引き(プッシュプル)」のエネルギーを始めており、そのエネルギーが非常に速いスピードで動いているために、振動(波動)にリープ(跳躍:急激な変動)が生じつつある、とマーは語っています。マーが「予期されていなかった」とする大変なスピードが、現在のグリッド(エネルギーの網)を、これまでの役割を超えた先へとプッシュしており、いくつかのグリッドは崩壊さえしつつあります。

このクォンタム・リープを支える目的で、マーは地殻の内部、地殻周囲、地殻の下でのエネルギー・ワークを行なっています。新たな磁場が生じつつあります。マーはカシにいるパンディット(高僧)たちと直接やり取りをし、今という時期ならではの、この特別に入念なワークを援ける高い周波数のためプージャ・セレモニー(祈りの儀式)を創り出す手配をしています。この、かつて一度も行われたことのない儀式は4時間に及ぶ、地球のための、母なるガイアのための非常に特別なマントラを含んだものとなります。

サイマーはこのワークについて、こんな風に語っています

 

このプージャは日本時間12月31日(火)20:00から元旦の0:00まで、

インド・カシにあるサイマーのアシュラムで執り行われます。

 

当日、パンディット・ベンカット・ラーマンジらによって斉唱されるルードラ・プラシュナムというマントラはこちらです。

ベンカット・ラーマンジはこのマントラとプージャの特別さをこんな風に語っています。

原語

日本語訳

 

新年を迎えつつある中で、私たち一人ひとりもこの儀式の間、その途方もないエネルギーの中へと入って行くことへとお誘いします。地球が較正(こうせい:カリブレーション)されるのを感じて、私たちがずっと望んできた時が今、やってきたのを知ってください。「地球の新しさ」が私たち一人ひとりを新しさで満たしてくれるのを、お感じください。

 

ちなみにこのプージャはサイマーから地球への奉仕として行われるもので、サイマーから私たちへ金銭的な期待は何もありませんが、母なるガイアのためのこのプージャ・セレモニーに献金という形で参加を望まれる方はこちらからごご寄付をいただけます*。

*プージャのためにマーに提出しますので、どうぞ必ずお名前をご記入ください。
*Paypalの金額をJPY(日本円)で入力しようとすると、システムの不具合が生じる可能性があるようです。JPYではなく、USDをお選びになる方が、Paypalでのシステム上、お間違いがないかと存じます。