2019年12月31日(火)20:00から2020年元旦の0:00まで、インド・カシにあるサイマーのアシュラムで、
ハー・ホーリネス・サイマーが年末から地球に対して行なっているワークを支えるための、
高次の周波数を創り出す特別なプージャ(儀式)が営まれました。
サイマーはルーメリア(レムリア)
活性化し、人類のために
地殻の内部、
地球の磁場がシフトする中で、新しいグリッド(エネルギーの網)が定着させるための特別に入念なワーク。
それを援けるための儀式は4時間に及び、
プージャの映像1はこちらです。プージャの映像2はこちらです。
12月26日にサイマーはメッセージの中で、このプージャについてこんな風に語りました。
大いなるエネルギーの中で迎えた2020年。今年が私たち全員にとって、大きな飛躍の年となることでしょう。