いよいよサイマーが来日します。そして4月21日のサイマー・ダルシャンから、来日プログラムのスタートです。
サイマーは2016年の暮れ以来、直接プログラムを教えることをほとんど行わなくなり、地球レベルでの高次のワークに深く集中しています。西洋諸国ではダルシャンと、ごく限られた機会にしか人前に姿を現わさなくなりつつあるサイマー。現し身でこの世界に存在している聖者から、直接祝福を受け取ることができ、また実践的な叡智を学ぶことのできる、またとない機会です。ぜひ、サイマーに会いにいらしてください。
4月21日(土)
サイマー・ダルシャン in 東京(両国KFCホール)
ダルシャンとは、「眼差し」を意味するサンスクリット語です。聖者の目には、私たちの真の姿、完全性、本来の自己の持つ輝き、光としてのまばゆい煌(きら)めきが見えています。その眼差しに映る、自分自身の限りない美しさとの出会いをぜひ、果たしていただけたら幸いです。
インドでは日常的に行われる、聖者から祝福を受け取るダルシャンの儀式。サイマーは孔雀の羽根を使って高次の光を注ぎ込み、祝福を授けます。ダルシャンで受け取った光は消えることがありませんので、次にダルシャンを受ける際にはかつて受け取った光に、さらなる光が上乗せされて注がれます。機会のある限り、何度でもダルシャンをお受けになることをおすすめいたします。
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4月22日(日)
神聖なる関係性(両国KFCホール)
私たちの毎日の生活は他者との関係性を抜きには成立しません。人間関係とはそれほど重要な役割を担うものですが、私たちは同時に、自分自身との関係性をも有しています。自分の魂との、ハイヤーセルフと の、神聖なるプレゼンスとの、神との、神聖さとの関係性。私たちがそれらとの統合を果たす時、人格と内なる神性はひとつとなり、それが私たちを分離からワンネスへと至らせてくれます。本来の自分へと還る旅路において不可欠となる「神聖なる関係性」とはどういうものを明らかにしてくれる、ワンデイプログラムです。
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4月27日(金)〜29日(日・祝)
聖なる女性性と男性性、神なるセクシュアリティ(リゾートホテル蓼科)
セクシュアリティとは本来、人間が創造を行うために、根本的な部分で男性と女性を引き寄せ合わせるエネルギーです。新しい生命がこの世に生まれる際に、精子と卵子はいずれも欠けたもののない状態で融合してひとつになり、そこから創造された生命は、その両方の完全性とともに誕生します。男性と女性が、それぞれに自分と相手の中の聖なるエネルギーを知った上で合流すれば、大いなる創造そのものとしての自分、神としての自分を思い出し、創造主としての力を一緒に発揮することができるのです。パートナーのいらっしゃる方も、約束のお相手とまだめぐりあえていらっしゃらない方も、セクシュアリティが本来持っている神聖さと再会していただけるプログラムです。
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4月のプログラムについて、ラジェッシュワリ・ダスィがスピリチュアルTVでご紹介したビデオがこちらです。
1月29日放送分
2月19日放送分
3月19日放送分
サイマーはあなたとお会いできることを心待ちにしています。